【もうすぐ締切】前売り券の販売は、8月27日(木)で終了します。

圧倒的なボリュームでお送りする
UFO・宇宙人、そして自然栽培の最前線!

UFO・宇宙人と、自然栽培。
業界の第一人者達が2日間、全10セッションのべ12時間で語り尽くします。

木村秋則(「奇跡のリンゴ」)、高野誠鮮(コスモアイル羽咋創設者)、保江邦夫(理論物理学者)、三上丈晴(月刊ムー編集長)、松原照子(世見者)、鈴木宣弘(農業経済学者)、佐野美代子(『ザ・シークレット』翻訳者)ほか。浅川義治(日本維新の会・UFO議連の発起人)、現役の市長も登壇します。

そして、Vol.7がこのフェスティバルの最後の開催です。
この面子が一同に介する日は二度と無い。

まだ間にあう!
この機会を見逃すな!

(注)28日からは当日券のみ。同じ席が3,000〜5,000円高くなります。

TIMETABLE

タイムテーブル

両日、6時間の大ボリュームイベント。業界の第一線で活躍するトップランナーの声を一度に聞くチャンスです。非常にコストパフォーマンスの高いイベントとなっております。

DAY1 2026年8月28日(金)

DAY1 8.28FRI OPEN 11:00/START 12:00
DAY1 2026.8.28(金) 制度と現場から、UFOと食を問う一日。
DAY1 SESSION1 12:00〜13:00 物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える 登壇:保江邦夫 × スワミ × 三上丈晴

DAY1 | 12:00〜13:00

物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える

宇宙というマクロと、素粒子というミクロ。その両端に残る未解明の領域を、物理学を学んだ三人が一つのテーブルに載せる。現代物理学は物質を中心に組み立てられ、意識の関与を説明しきれていない。

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その違和感を出発点に、ダルマ思想と物質化現象を手がかりとして、UFOを「現代物理の先」から読み解く。

DAY1 SESSION2 13:15〜14:15 奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル 登壇:木村秋則 × 高野誠鮮 × 鈴木宣弘 進行:佐伯康人 + 自然栽培パーティ・シゼンタイ塾生・東京農業大学生

DAY1 | 13:15〜14:15

奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル

無農薬・無肥料で、本当に生計は立つのか。技術、農地、収入、販路、暮らし。夢ではなく壁の話から始める生産者編。

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「奇跡のリンゴ」木村秋則、高野誠鮮、農業経済学者・鈴木宣弘を前に、会社員を辞めて就農に挑む塾生と、「第二の佐伯康人」を目指す農大生が本音をぶつける。進行は自然栽培パーティの佐伯康人。

DAY1 SESSION3 14:30〜16:00 自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット 登壇:南出賢一(泉大津市長/リモート)× 鈴木宣弘 × 木村秋則 × 高野誠鮮 × 佐伯康人

DAY1 | 14:30〜16:00

自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット

食、農、健康、教育。本来は国が動くべき課題に、自治体として先に手を打ってきた泉大津市。南出賢一市長が、妊婦に安全な米を届ける施策から「米サミット」まで、市政の実践を語る。

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鈴木宣弘が食料安全保障の視点で解説し、木村秋則・高野誠鮮・佐伯康人が現場の目で検証する。「国の方針を待つ」以外の道が、ここにある。

DAY1 SESSION4 16:15〜17:15 『ザ・シークレット』翻訳者が語る 日本に届いていないUFOの現在地 登壇:佐野美代子 × 宇佐和通

DAY1 | 16:15〜17:15

日本に届いていないUFOの現在地——海外の一次情報をムー歴30年が深掘り

『ザ・シークレット』の翻訳者として知られる佐野美代子。外交官の夫とともに各国で暮らし、国際舞台で培った英語力と海外人脈を通じて、日本には届きにくいUFO・宇宙情報を追ってきた。

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その海外の一次情報を、月刊『ムー』を中心に業界30年の宇佐和通が徹底取材。公聴会、内部告発、政府・軍・議会の動き——世界のUFO最前線を深掘りする60分。

DAY1 SESSION5 17:30〜19:00 政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負 登壇:UFO議連 浅川義治 + 現役国会議員(調整中) VS 三上丈晴 × 高野誠鮮 × 宇佐和通

DAY1 | 17:30〜19:00

政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負

アメリカでは議会の公聴会が開かれ、情報公開が進む。では、日本は。未確認飛行物体を安全保障上のリスクとしてだけ扱えば、本質を見失わないか。

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議連は国会と政府に何を問い、どんな体制を目指しているのか。UFOを信じるかではなく、「国として未知の現象にどう向き合うか」。日本のUFO政策が、観客の前で語られる90分。

DAY2 2026年8月29日(土)

DAY2 8.29SAT OPEN 11:00/START 12:00
DAY2 2026.8.29(土) 最後の一日は、未来の話をする。
DAY2 SESSION1 12:00〜13:00 お釈迦さまは農業をどう説くか 物質化の行者と自然栽培の実践者 登壇:スワミ × 佐伯康人

DAY2 | 12:00〜13:00

お釈迦さまは農業をどう説くか 物質化の行者と自然栽培の実践者

もし地球外の知的生命がいるなら、仏教の生命観はそれをどう捉えるのか。物質化現象「天の扉開き」を実現してきたスワミに、自然栽培パーティを全国に広げた佐伯康人が迫る。

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瞑想、微生物、宇宙の秩序。UFOを科学技術だけでなく、生命と意識の視点から考える。Day2の幕開けは、土の話から始まって宇宙へ抜ける。

DAY2 SESSION2 13:15〜14:15 奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた 登壇:木村秋則 × 保江邦夫 × MUSH

DAY2 | 13:15〜14:15

奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた

「奇跡のリンゴ」の木村秋則は、なぜ畑の微生物の重要性に気づけたのか。その経験をAIに学ばせれば、革新的な農業ロボットは生まれるのか。

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物理学者・保江邦夫の問いは、やがて人類と農業の位置、地球の寿命、そして宇宙人へ向かう。エリア51帰りのMUSHも加わり、地球・生命・AI・UFOを一気に横断する。

DAY2 SESSION3 14:30〜16:00 作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線 登壇:鈴木宣弘 × 木村秋則 × 高野誠鮮 × 佐伯康人 × 粟木政明(JAはくい)× 松浦智紀(サン・スマイル)× 小田真嘉 + 松居武志(参加検討中)

DAY2 | 14:30〜16:00

作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

米の価格はどう決まるのか。農協は何のためにあるのか。「自然栽培」を名乗る基準と信頼を、どう守り、どう伝えるか。

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生産者の思いを一方的に語るのではなく、消費者の現実と向き合い、両者の信頼を積み上げる商流を構想する。BtoBからBtoC、生産者を支える応援モデルまで。自然栽培農家が食べていける未来を描く90分。

DAY2 SESSION4 16:15〜17:15 海外の一次情報 × 理論物理学 UFOと意識の関係を解く 登壇:佐野美代子 × 保江邦夫

DAY2 | 16:15〜17:15

海外の一次情報 × 理論物理学 UFOと意識の関係を解く

佐野美代子が世界から集めた最新のUFO情報を、理論物理学者・保江邦夫はどう読むのか。UFOは既知の物理法則で飛ぶ物体か、別の原理による現象か。

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地球外知性がいるなら、人類と異なる物質観を持つのか。科学で説明できること、まだできないこと、そもそも科学の対象外のこと。三つに切り分けた先に、現象の本質が見えてくる。

DAY2 SESSION5 17:30〜19:00 これからの日本・世界・地球 登壇:松原照子 × 高野誠鮮 × 三上丈晴 MC:宇佐和通

DAY2 | 17:30〜19:00

これからの日本・世界・地球

農業、食、環境、戦争、社会、精神、意識、そしてUFO・宇宙人。二日間で語られたすべてを「地球の未来」という一つのテーマに束ねる最終セッション。

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実践から「未来は行動で変えられるか」を問う高野誠鮮、文明史とUFOから人類の行方を見る三上丈晴、未来の兆しを語る松原照子。人類は地球に、どんな責任を負うのか。

※スケジュール・テーマ等は変更になる場合がございます。何卒ご了承ください。

SPEAKER PROFILES

登壇者プロフィール

「詳細・登壇日時を確認」をクリックすると講演内容が確認できます。

三上丈晴の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える
政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負
DAY22026年8月29日(土)
これからの日本・世界・地球

紹介文

三上丈晴(みかみ・たけはる)/月刊ムー編集長

月刊ムー編集長として、UFO、超常現象、古代文明など“世界の謎と不思議”を追う編集者。1991年に学研へ入社し、半年後から『ムー』編集部に在籍、2005年に第5代編集長へ就任した。雑誌編集に加え、オカルト番組や講演などにも出演し、誌面で培った企画・発想法を発信。著書『オカルト編集王 月刊「ムー」編集長のあやしい仕事術』では、編集人生と雑誌づくりの舞台裏をまとめ、『ムー』編集部の歴史と誌面づくりの姿勢を伝えている。

高野誠鮮の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット
政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負
DAY22026年8月29日(土)
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線
これからの日本・世界・地球

紹介文

高野誠鮮(たかの・じょうせん)/コスモアイル羽咋創設者

コスモアイル羽咋創設者で、地域再生と自然栽培を実践してきた元自治体職員。テレビ番組の企画構成を経て羽咋市役所に入り、NASAやロシア宇宙局から帰還カプセルやロケット等を集め、宇宙科学博物館を形にした。農林水産課では神子原米のブランド化、若者の移住促進、農家直売所の開設を組み合わせ、神子原地区の活性化を推進。2011年から自然栽培に取り組み、UFO・宇宙による町おこしと農の再生を現場で進めてきた。

木村秋則の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット
DAY22026年8月29日(土)
奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

木村秋則(きむら・あきのり)/「奇跡のリンゴ」

「奇跡のリンゴ」で知られる木村興農社代表の自然栽培農家。家族が農薬で体調を崩したことを契機に、農薬も肥料も使わないリンゴ栽培を模索し、約10年に及ぶ無収穫・無収入の時期を越えて実を結ばせた。その歩みは書籍『奇跡のリンゴ』や映画で広く紹介され、自然栽培への関心を全国へ広げた。現在も青森県弘前市でリンゴを育てながら、国内外で農業指導と講演を続け、土と作物の力を生かす栽培を伝えている。

保江邦夫の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える
DAY22026年8月29日(土)
奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた
海外の一次情報 × 理論物理学 UFOと意識の関係を解く

紹介文

保江邦夫(やすえ・くにお)/物理学者&UFO愛好家

数理物理学・量子力学・脳科学を専門とする理学博士で、量子脳理論の「治部・保江アプローチ」を開拓した物理学者。東北大学理学部天文学科、名古屋大学大学院を経て、ジュネーヴ大学講師、東芝総合研究所研究員を歴任した。ノートルダム清心女子大学大学院教授を務め、2017年に定年退官した。冠光寺眞法・冠光寺流柔術を創始・主宰し、物理学に加えてUFOや地球外知的生命体、武道、宗教にも関心領域を広げている。

松原照子の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY22026年8月29日(土)
これからの日本・世界・地球

紹介文

松原照子(まつばら・てるこ)/世見者

作家・経営コンサルタントで、財界人への助言も行うライフアドバイザー兼株式会社SYO代表取締役。自身のウェブサイト「幸福への近道」を2005年頃から運営し、「見える」「聞こえる」「感じる」ことを「世見」として発信している。著書に『松原照子の未来予言』『松原照子の大世見』『聞いてビックリあの世の仕組み』などがあり、月刊『ムー』で「松原照子の大世見」を連載する。本フェスでは「これからの日本・世界・地球」をテーマに、最終セッションへ登壇する。

スワミの登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える
DAY22026年8月29日(土)
お釈迦さまは農業をどう説くか 物質化の行者と自然栽培の実践者

紹介文

スワミ(すわみ)/物質化現象を実現

筑波大学を卒業し、会社員を経て、インド・フィリピン・タイなどで長年修行を重ねた探究者。瞑想、ダルマ、お釈迦様の教えとともに、「天の扉開き」と呼ばれる物質化現象など、科学で十分に解明されていない現象を長年研究してきた。修行を通じて得た新たな認識を基に、科学と精神世界、宗教、哲学を横断して、人類が抱える根源的な問いを探究している。本フェスでは、物質化現象をめぐる対話と自然栽培を扱うセッションに両日登壇する。

佐伯康人の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット
DAY22026年8月29日(土)
お釈迦さまは農業をどう説くか 物質化の行者と自然栽培の実践者
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

佐伯康人(さえき・やすひと)/自然栽培&農福連携の先駆者

シゼンタイ代表として、自然栽培の普及と農福連携を進める実践者。木村秋則の手ほどきを受け、農薬・肥料・除草剤を使わない自然栽培の普及と人材育成に取り組む。障害のある人が耕作放棄地や荒廃地を自然栽培で再生する「一般社団法人農福連携自然栽培パーティー」を立ち上げた。現在は栽培顧問として全国の仲間に栽培指導を行い、農と福祉の現場から持続可能な地域づくりを進めている。

鈴木宣弘の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット
DAY22026年8月29日(土)
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

鈴木宣弘(すずき・のぶひろ)/農学博士

農学博士で、東京大学大学院農学生命科学研究科の特任教授。専門は農業経済学で、農業政策、農産物貿易、食料安全保障などを研究してきた。農林水産省、九州大学を経て東京大学教授となり、不完全競争を考慮した農業市場モデルを国際貿易の分析へ応用。WTOや自由貿易協定が国内経済・環境・農政へ及ぼす影響を研究し、東アジア共通農業政策の可能性と、食料・農業の持続可能性を制度と市場の両面から探っている。

南出賢一(リモート出演)の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット (リモート出演)

紹介文

南出賢一/泉大津市長

泉大津市長として、食と健康を市政の軸に据える自治体リーダー。農山村地域を持つ自治体と連携し、連携先から米を直接購入する独自のダイレクトサプライチェーンを構築して、学校・就学前施設の給食や市民向け施策に生かしている。小中学校では金芽米、発酵食品、オーガニックや旬の食材を取り入れた「ときめき給食」を推進。2026年度も安全・安心で栄養価の高いオーガニック給食を継続し、食と農から市民の健康と食料の安定確保を目指している。

佐野美代子の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
公聴会、内部告発、映像——UFOからUAPへ、世界で今起きていること
DAY22026年8月29日(土)
海外の一次情報 × 理論物理学 UFOと意識の関係を解く

紹介文

佐野美代子/「ザ・シークレット」翻訳者

ロンダ・バーン『ザ・シークレット』シリーズを山川紘矢・亜希子と翻訳した翻訳者・同時通訳者。上智大学英文学科卒業後、海外生活を重ね、国連、ILO、欧州委員会などの国際会議で20年以上にわたり同時通訳を務めた。モンロー研究所公式アウトリーチ・ファシリテーターとして、引き寄せの法則や死後世界の講演・セミナーを各地で開催。海外の宇宙体験者らへの取材を通じ、宇宙に関する情報も発信している。

MUSHの登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY22026年8月29日(土)
奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた

紹介文

MUSH/エリア51に侵入した男

美容師の世界大会で3位となり、世界的な美容師V.S氏の愛弟子として、美容師として世界で活動してきた人物。夢源樹では2026年、「エリア51に潜入した男 MUSHが見た世界」と題する全4章のイベントに登壇。同企画は、現地に入るまでの経緯やそこで見たこと、UFO・宇宙人と人類の関係を本人が語る構成として案内されている。本フェスでは、木村秋則・保江邦夫と「奇跡のリンゴと地球カレンダー——木村秋則に徹底的に聞いてみた」に登壇する。

粟木政明の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY22026年8月29日(土)
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

粟木政明/JAはくい

JAはくい職員として、石川県羽咋市で自然栽培の普及に取り組む。木村秋則の活動を記した『奇跡のリンゴ』との出会いをきっかけに、高野誠鮮と「木村秋則自然栽培実践塾」を開講し、事務局を担当。後継の「のと里山農業塾」を運営し、栽培技術の学びに加えて販売、学校教育、給食、イベントを通じた情報発信も進めてきた。自然栽培の価値を地域に広げ、農家が続けられる仕組みづくりに力を注ぐ。

浅川義治の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負

紹介文

浅川義治/UFO議連発起人

UFO議連発起人として、未確認異常現象(UAP)を安全保障上の政治課題として扱ってきた政治家。衆議院議員在任中、内閣・安全保障・予算の各委員会で、政府の情報公開、日米の情報共有、専門機関設置の必要性を繰り返し質問した。2024年には超党派の「安全保障から考える未確認異常現象解明議員連盟」の設立を推進し、初代事務局長を担った。宇宙人説に限定せず、航空安全・科学・人権も含む問題としてUAPを議論する立場を示している。

宇佐和通の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY12026/8/28(金)
公聴会、内部告発、映像——UFOからUAPへ、世界で今起きていること
政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負
DAY22026年8月29日(土)
これからの日本・世界・地球 (MC)

紹介文

宇佐和通/ノンフィクションライター

東京国際大学卒業後に南オレゴン大学でビジネスコースを修了し、商社・通信社勤務を経て転身したノンフィクションライター。月刊『ムー』を中心に、オカルトやサブカルチャーに関する話題を多様な媒体で紹介し、都市伝説研究家としても活動する。筑摩書房から刊行された『モンゴ―ニューヨークのゴミをめぐる冒険』などの訳書もある。本フェスではUFO情報のセッションに登壇し、最終セッション「これからの日本・世界・地球」ではMCも担当する。

松浦智紀の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY22026年8月29日(土)
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

松浦智紀/有限会社サン・スマイル代表取締役

自然栽培の農産物を「作る」だけで終わらせず、必要とする人へ「届ける」流通を実践してきた有限会社サン・スマイル代表取締役。2001年、経営難にあった北海道の自然栽培農家と出会い、白いんげん豆「ぎんてぼう」の全量購入を決断したことを機に卸売を開始。現在は北海道から沖縄まで生産者と消費者をつなぎ、店舗運営、卸売、畑での無肥料自然栽培を通して、農家が続けられる商流と食の信頼づくりに取り組む。

小田真嘉の登壇日時と紹介文

登壇情報

DAY22026年8月29日(土)
作っても、届かなければ意味がない——自然栽培「流通」の最前線

紹介文

小田真嘉/LIMIT BRAKER主宰

文明進化思想家・World Upgraderとして、人・社会・文明の進化をテーマに活動する思想家・実業家。防衛大学校卒業後、20代で経営コンサルタントとして活動を始め、現在は株式会社マスターホールディングス代表を務める。教育、メディア、健康、食品、農業、環境改善など複数領域の事業を率いる。各界の達人や専門家に限界を越えた秘訣を聞く「LIMIT BREAKER」を運営し、叡智を結ぶ情報発信に取り組んでいる。

※体調不良等の理由によりリモート出演、不参加となる場合がございます。登壇予定に変更があった場合でも、返金は致しかねますので予めご了承ください。

FOR YOU

こんな人におすすめ

自然栽培か、UFOか。どっちで来てもいい

  • アメリカで進むUFOの情報公開、いま何が起きているか知りたい人
  • 日本に届いていない海外のUFO情報を佐野美代子から聞きたい人
  • UFOと意識の関係を、理論物理学者・保江邦夫に聞きたい人
  • 無農薬・無肥料で本当に食べていけるのか、本音を聞きたい人
  • 米の値段、農協、自然栽培の流通の最前線を知りたい人
  • 国の方針を待たずに食を変える、現役の市長の話を聞きたい人
  • 木村秋則、松原照子、三上丈晴。二度と揃わない面子を生で見たい人

TICKET / SEATING

チケット料金 ¥7,000~

前売りチケット販売締切は、8/27 23:59まで

最初に見る料金

1日券・前売り料金

各席のカード内で、前売り券と当日券を比較できます。

A A席1〜6列 1日券・前売り15,000
当日券会場にて現金のみ20,000円
B B席8〜13列 1日券・前売り10,000
当日券会場にて現金のみ15,000円
C C席14列以降 1日券・前売り7,000
当日券会場にて現金のみ10,000円

客席区分図

全975席(固定席853席+移動席122席)

前方=1列/後方=27列・B7は販売対象外

A席(赤)177席/B席(緑)239席/C席(青)523席

サンパール荒川の客席区分図。A席は1〜6列、B席は8〜13列(7列目B7は販売対象外)、C席は14〜27列
座席は購入したエリア内での自由席となります。

当日券当日券は前売りより3,000〜5,000円高くなります。前売りをおすすめします。

ACCESS

アクセス

フェス本会場へのアクセスと、最寄り駅からのルートをご案内します。

FESTIVAL VENUE

荒川区民会館(サンパール荒川)

〒116-0002 東京都荒川区荒川1-1-1
TEL:03-3806-6531
都電荒川線
東京メトロ千代田線・京成線 町屋駅より都電荒川線乗換 三ノ輪橋方面 → 荒川区役所前下車 徒歩2分
都バス
JR日暮里駅東口より「里22」亀戸行き → 荒川区役所前下車 徒歩2分
JR西日暮里駅より「草63」浅草寿町行き → 荒川区役所前下車 徒歩2分
東京メトロ
日比谷線三ノ輪駅下車 南千住方面3番改札を出て明治通りを王子方面へ徒歩12分
駐車場
一般来場者の駐車場はございません。バス、都電などの公共交通機関をご利用ください

GOOGLE MAP

会場位置と最寄り駅からの徒歩ルート

〒116-0002 東京都荒川区荒川1-1-1

最寄り駅「荒川区役所前」から徒歩約2分

荒川区役所前都電荒川線 サンパール荒川フェス会場

「荒川区役所前」停留場で下車し、会場まで徒歩約2分です。

徒歩ルートをGoogleマップで見る

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

FAQ

チケット、座席、ご参加に関する公式案内をまとめました。

チケットはどう受け取りますか?

チケットは発行いたしません。当日現地にてリストバンドをお渡しする予定です。受注内容が分かるメールの提示をお願いすることがございますので、事前にご準備ください。

座席は指定席ですか?

「A」「B」「C」それぞれの購入エリア内での自由席となっております。

キャンセル・返金や譲渡はできますか?

原則、お客様の都合による返金はいたしかねます。また、参加権の第三者への転売、及び、WEB以外の第三者からの購入はお控えください。

登壇者やスケジュールが変更された場合は?

スケジュール変更の場合はHP、SNS、メルマガでお知らせします。体調不良等によりリモート出演、不参加となる場合があり、登壇予定に変更があった場合でも返金は致しかねます。

リモート出演とは?

体調不良等の理由によりリモート出演、不参加となる場合がございます。登壇予定に変更があった場合でも、返金は致しかねますので予めご了承ください。

IMPORTANT NOTES

申し込み前に、
必ずご確認ください

お申し込み前に、以下の内容を必ずご確認ください。

  1. ※お座席は「A」「B」「C」それぞれの購入エリア内での自由席となっております。
  2. ※ご参加の皆さまにつきましては、熱中症対策をしっかり行った上でご参加のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
  3. ※チケットは発行いたしません。当日現地にてリストバンドをお渡しする予定です。(受注内容が分かるメールの提示をお願いすることがございますので、事前にご準備ください)
  4. ※お買い求めいただいた参加権の第三者への転売、及び、WEB以外の第三者からの購入は、厳にお控えください。
  5. ※原則、お客様の都合による返金はいたしかねますので、十分なご検討の上お申込みください。

THIS IS THE FINAL

この面子が一同に介する日は二度と無い。

まだ間にあう!この機会を見逃すな!

(28日からは当日券のみ。同じ席が3,000〜5,000円高くなります)

前売り 7,000円〜

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