DAY1 2026年8月28日(金)
DAY1 | 12:00〜13:00
物質と意識のあいだ——宇宙と素粒子の両端から、UFOを考える
宇宙というマクロと、素粒子というミクロ。その両端に残る未解明の領域を、物理学を学んだ三人が一つのテーブルに載せる。現代物理学は物質を中心に組み立てられ、意識の関与を説明しきれていない。
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その違和感を出発点に、ダルマ思想と物質化現象を手がかりとして、UFOを「現代物理の先」から読み解く。
DAY1 | 13:15〜14:15
奇跡のリンゴの次を継ぐ者たち 自然栽培・生産者のリアル
無農薬・無肥料で、本当に生計は立つのか。技術、農地、収入、販路、暮らし。夢ではなく壁の話から始める生産者編。
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「奇跡のリンゴ」木村秋則、高野誠鮮、農業経済学者・鈴木宣弘を前に、会社員を辞めて就農に挑む塾生と、「第二の佐伯康人」を目指す農大生が本音をぶつける。進行は自然栽培パーティの佐伯康人。
DAY1 | 14:30〜16:00
自治体から日本の食は変えられるか 泉大津モデルと米サミット
食、農、健康、教育。本来は国が動くべき課題に、自治体として先に手を打ってきた泉大津市。南出賢一市長が、妊婦に安全な米を届ける施策から「米サミット」まで、市政の実践を語る。
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鈴木宣弘が食料安全保障の視点で解説し、木村秋則・高野誠鮮・佐伯康人が現場の目で検証する。「国の方針を待つ」以外の道が、ここにある。
DAY1 | 16:15〜17:15
日本に届いていないUFOの現在地——海外の一次情報をムー歴30年が深掘り
『ザ・シークレット』の翻訳者として知られる佐野美代子。外交官の夫とともに各国で暮らし、国際舞台で培った英語力と海外人脈を通じて、日本には届きにくいUFO・宇宙情報を追ってきた。
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その海外の一次情報を、月刊『ムー』を中心に業界30年の宇佐和通が徹底取材。公聴会、内部告発、政府・軍・議会の動き——世界のUFO最前線を深掘りする60分。
DAY1 | 17:30〜19:00
政治はUFOをどう扱うのか 議員と識者、同じ舞台で真っ向勝負
アメリカでは議会の公聴会が開かれ、情報公開が進む。では、日本は。未確認飛行物体を安全保障上のリスクとしてだけ扱えば、本質を見失わないか。
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議連は国会と政府に何を問い、どんな体制を目指しているのか。UFOを信じるかではなく、「国として未知の現象にどう向き合うか」。日本のUFO政策が、観客の前で語られる90分。














